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玄箱PRO に Debian 「squeeze」インストール メモ3 フラッシュメモリからの起動
フラッシュメモリから起動するには

・U-Boot起動
・玄箱PROのオリジナルファームで起動する様に環境変数を設定
・リブート
という流れな模様。

それでは実際の作業
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玄箱PRO に Debian 「squeeze」インストール メモ2 シリアルコンソール
まず HDD 交換。ST2000DM001 てのがツクモで安かったので購入。
入れ替え自体は簡単なのでメモは無し。

次にシリアルコンソール。
玄箱PRO には玄人志向のシリアルコンソールキット(SCON-KIT/PRO)がすでに付けてあります。
これを ubuntuマシンに接続するにはここを参考にしました。
要するに、SCON-KIT/PRO を刺すと /dev/ttyUSB0 が出来るということらしい。
その後のユーザアクセス権限についてはなにもしなかった。(しなくても通信できた)

そしてコンソール接続。
ここを参考に screen を使った。

# screen /dev/ttyUSB0 115200

これで 玄箱PRO に繋がる。
玄箱PRO の電源を入れて何やら文字が出てきたらOK。

つづく
玄箱PRO に Debian 「squeeze」インストール メモ1
だいぶ前に HDD が死んでほったらかしにしてあった玄箱PROを再利用します。
現時点で Debian 6.0.5 squeeze が最新な模様。
でも実際に玄箱にインストールされる Debian のバージョンは 6.0.5 なのか入れてみるまでわからない。
なんか調べてもわかんなかった。
というかもう玄箱使ってる人あんまりいないのかな?最近の事例がなかなか出てこない。

玄箱PRO に Debian をインストールするにあたって
こことか
こことか
こことか
参考にしました。
大元の情報はここなのかな?

手順は
・HDD 入れ替え
・シリアルコンソールに接続
・U-Boot起動
・玄箱PROのオリジナルファームで起動する様に環境変数を設定
・フラッシュメモリからの起動
・ネットワークの設定
・HDDフォーマット
・Debianインストーラダウンロード
・Debianインストール
という流れな模様。

それでは実際の作業

つづく

Unity いろいろいじってみる 2
今のインジケータに表示されている内容はこんな感じ。
(バッテリー繋いでるとバッテリーのインジケータが出るけど、この時は抜いてた。)

インジケータ、追加前

これに色々追加しよう。


>>続きを読む
Unity いろいろいじってみる 1
Unity いいよ Unity。
だってほとんどの操作がキーボードでできるんだもの。(ショートカット一覧)
ソフトの起動だってソフト名入力すれば動くしね。
ソフトがどのカテゴリーにあるか(もしくは入れるか)なんて考えなくても良いんだよ。不精さんにはぴったりだ。
基本マウスが嫌いなんだよ。場所取り過ぎ。なるべく触りたくない。

Unity いいよ Unity。

でも人気無いらしい
みんなマウス操作好きなんだなー。


そんな不人気な Unity を色々いじってみます。



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